お知らせ訪日ラボがPaykeと業務提携しました

2018年8月30日

日本最大級のインバウンドニュースサイト「訪日ラボ」を運営する株式会社mov(代表取締役:渡邊 誠、本社:東京都渋谷区)は、商品のバーコードをスキャンすると、商品説明や口コミなどが多言語で表示される多言語化サービス「Payke」を提供する株式会社Payke(代表取締役:古田 奎輔、本社:東京都千代田区)と、コンテンツ提供に関する業務提携を開始しました。
本提携により、2018年8月30日から「Payke」のクライアント向け管理画面内で、「訪日ラボ」が配信するインバウンドニュースを読むことができるようになり、「Payke」を導入している企業のインバウンド担当者の方々にも広くインバウンドニュースをお届けすることが可能になります。

「訪日ラボ」が「Payke」とコンテンツ配信で業務提携
「訪日ラボ」が「Payke」とコンテンツ配信で業務提携

・「訪日ラボ」について
「訪日ラボ」はインバウンド総合ニュースサイトとして、2015年にサービス開始しました。インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに、国内のインバウンド時事ニュースやインバウンド事例、インバウンドデータ分析、インバウンドソリューションについて日々情報発信をしております。
訪日ラボ: https://honichi.com/

・Paykeについて
「Payke」は、世界中どこにでもある商品の「バーコード」にスマホをかざすだけで、商品のあらゆる情報を、 利用者の母国語で閲覧できるアプリです。「Payke」があれば、これまで外国人に伝えることができなかった私たち、 日本の魅力を正確に届けることができるようになります。
Payke: https://payke.co.jp/

 

詳細は以下リリースを参照ください
インバウンドニュースサイトの「訪日ラボ」が「Payke」とコンテンツ配信で業務提携
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000024246.html