プレスリリースインバウンド事業社を対象に新型コロナ意識調査を実施しました

2020年5月14日

日本最大級のインバウンドニュースサイト「訪日ラボ」およびインバウンド対策サービス比較サイト「訪日コム」を運営する株式会社mov(代表取締役:渡邊 誠、本社:東京都渋谷区)は、「訪日ラボ」読者および「訪日コム」登録ユーザーを対象に「新型コロナ意識調査」を実施しましたので、その結果をお知らせいたします。

調査結果ダイジェスト:
新型コロナで8割が「大きな影響を受けて」おり、都市部で影響大
対策として「情報収集」「テレワークの実施」が上位に
インバウンドの客足が戻るのは「1年以上かかる」とする予想が過半数

調査詳細:
https://honichi.com/news/2020/05/11/surveycorona/

質問詳細:
Q1. 御社のインバウンド関連の事業について、新型コロナウイルスに関する影響を受けていますか?※単一回答

御社のインバウンド関連の事業について、新型コロナウイルスに関する影響を受けていますか?※単一回答
御社のインバウンド関連の事業について、新型コロナウイルスに関する影響を受けていますか?※単一回答

回答
すでに大きな影響を受けている:80.9%
一部で影響を受けはじめている:15.5%
全く影響を受けていない:3.6%

その他詳細は以下リリースを参照ください
インバウンド事業の8割が新型コロナで「すでに大きな影響」、50%超が「訪日客戻るのは1年以上かかると予想」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000024246.html